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   <title>ファッション雑貨</title>
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   <updated>2008-10-24T07:39:53Z</updated>
   <subtitle>おしゃれに欠かせないファッション雑貨。ブランド・ヴィンテージ・アンティークなどの、ファッション雑貨・小物を購入時のエピソードを交えて紹介していきます。</subtitle>
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   <title>ディプティック（diptyque)のベス（BAIES） ルームフレグランスキャンドル</title>
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   <published>2008-10-24T07:27:02Z</published>
   <updated>2008-10-24T07:39:53Z</updated>
   
   <summary> ディプティック（diptyque)のフレグランスキャンドルの中で、一番好きなベ...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.fashon-komono.com/img/di095.jpg" />

ディプティック（diptyque)のフレグランスキャンドルの中で、一番好きなベス（BAIES）。

カシスの葉とブルガリアローズの香りが織り成すこのルームフレグランスキャンドルは、
季節を問わず大好きな香りです。

お値段は￥6825とかなりお高いものの、ベス（BAIES）の香りに包まれる
幸福感の虜となり、リピート買いしています。


この香りが好きでオードトワレも、ディプティック（diptyque)のベス（BAIES）の香り
にしました。
こちらは<a href="http://www.fashon-komono.com/2008/07/diptyque.html"target="_blank">パリのディプティック（diptyque)本店で購入</a>しましたが、
日本とほとんど変わらない価格でした。

ルームフレグランスキャンドルも同様で、パリでわざわざ割れ物を購入してくる甲斐がないほど
お値段は日本と同じでした。

ただディプティック（diptyque)は、日本で取り扱うお店をかなり縮小したようです。
ネット通販でも買うことができますが、キャンドルもトワレも多種類あるので
やはりあれこれいろんな香りをかいで選びたいので残念です。

けれど私の場合、いろんなブランドのルームフレグランスキャンドルを
店頭で試してみましたが、ディプティック（diptyque)のベス（BAIES）が
何といっても大好きです。


ディプティック（diptyque)：

ディプティックは1961年、パリで創業されました。美術学校（ボザール）出身の創業者がショーケースに作品を陳列したのが始まりでした。当初はインテリアファブリックなどを扱っていましたが、1963年にフレグランスキャンドルを置くようになったところそれが大ヒットし、パリ中の本物志向な人々が買いにくるようになりました。それ以来、国際的に名をはせるようになり、世界中のファンに愛され続けています。1968年には最初のオードトワレを発表し、キャンドルとともに大人気に。その後もルームコロン、ヘアー＆ボディーウォッシュなど次々と新作を発表しています。ディプティックは香りの文化の根強いフランスのフレグランスブランドのなかでも、「No.1の香りのショップ」としてその存在を知られ、品質ともに高く評価されています。
＊ ディプティック…「二つ折りの絵屏風」を意味します。

<a href="http://www.diptyqueparis.com/"target="_blank">ディプティック（diptyque)のサイトはこちらから</a>]]>
      
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   <title>エルメス（HERMES)のトランプ</title>
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   <published>2008-07-23T07:28:50Z</published>
   <updated>2008-09-11T04:15:02Z</updated>
   
   <summary> エルメス（HERMES)のトランプです。 エルメス（HERMES)の年間テーマ...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.fashon-komono.com/img/1248.gif" />

エルメス（HERMES)のトランプです。

エルメス（HERMES)の年間テーマが太陽（le soleil)の1994年のものです。

トランプの表紙の太陽の模様は、同じ柄、色彩でタオルも出ていました。
このトランプは値段が正確に覚えていませんが、まだ通貨がフランスフランで
5千円前後だったように思います。

エルメスのトランプは、とても質感がよく発色も素晴らしいです。
おなじみのキングやクイーンの絵柄も、どこか異国ムードといいますか
日本で売っているトランプの絵柄とは違います。

この長方形も、少し変わった大きさです。

残念ながら、これを買ってからトランプで遊ぶ機会がありません。
使ってこそ買った意味があると思うので、使う機会をつくろうと思います。

エルメス（HERMES)の今年2008年のテーマは「インド」。
毎年、テーマに沿ったトランプが作られているのかわかりませんが
像の模様のトランプも素敵だなと思います。
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   <title>ディプティック（diptyque) オードトワレ</title>
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   <published>2008-07-16T04:40:45Z</published>
   <updated>2008-07-16T04:50:11Z</updated>
   
   <summary> ディプティック（diptiyque)は、パリの老舗フレグランスのブランドです。...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12902.gif" />

ディプティック（diptiyque)は、パリの老舗フレグランスのブランドです。
愛用者は、世界の名だたるセレブも多数。

ディプティック（diptyque)のルームキャンドル「ベス（BAIES）」の
ブルガリアローズやカシス,ブラックカラントの葉の香りが特に気に入り魅了され、
今回初めて買ったのがこのオードトワレ
「ロンブルダンロー（l'OMBRE DANS L'EAU）」です。

名前は違いますが、ルームキャンドルのベスの香りのオードオトワレ版です。

これが老舗の香りかと感心するほど、今まで自分が使っていた
サンローランのフレグランスとは、香りの質が違う気がしました。
香水の歴史の長いフランスは、やはり奥が深いなと思います。

<img src="http://www.fashon-komono.com/img/8-017.gif" />

買ったのは、パリはサンジェルマン通りにあるディプティック（diptyque)本店。
パープル系のピンクな外装は、なんとも美しいお店でした。

パリのディプティック（diptyque)では、オードトワレは３サイズ展開でした。
こちらは一番大きい200mlのもの。92ユーロでした。

この200mlのオードトワレは、スプレーが別売り（3～4ユーロ）になっていて
そちらも合わせて92ユーロ。

昔の映画に出てきそうな、チューブが長く黒いぽってりした木綿加工のスプレーを
取り付けることも可能でした。そちらはムード満点で、これぞ香水のスプレー
といった素敵なものでしたが、２５ユーロもするので、今回は断念しました。

<img src="http://www.fashon-komono.com/img/8-020.gif" />

パリのディプティック（diptiyque)本店のウインドーです。
2008年春、新発売の３種類のコロンが並んでいます。

日本でのディプティック（diptyque)のフレグランスの販売は、
以前よりかなり縮小したものの、ネットでの購入も可能です。


ディプティック（diptyque)：

ディプティックは1961年、パリで創業されました。美術学校（ボザール）出身の創業者がショーケースに作品を陳列したのが始まりでした。当初はインテリアファブリックなどを扱っていましたが、1963年にフレグランスキャンドルを置くようになったところそれが大ヒットし、パリ中の本物志向な人々が買いにくるようになりました。それ以来、国際的に名をはせるようになり、世界中のファンに愛され続けています。1968年には最初のオードトワレを発表し、キャンドルとともに大人気に。その後もルームコロン、ヘアー＆ボディーウォッシュなど次々と新作を発表しています。ディプティックは香りの文化の根強いフランスのフレグランスブランドのなかでも、「No.1の香りのショップ」としてその存在を知られ、品質ともに高く評価されています。
＊ ディプティック…「二つ折りの絵屏風」を意味します。

<a href="http://www.diptyqueparis.com/"target="_blank">ディプティック（diptyque)のサイトはこちらから</a>]]>
      
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   <title>エミリオプッチの帽子　その１</title>
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   <published>2008-07-13T23:54:31Z</published>
   <updated>2008-07-14T00:27:24Z</updated>
   
   <summary> エミリオプッチのコットンの帽子は、エミリオプッチの服や小物の中では とても安く...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12876.jpg" />

エミリオプッチのコットンの帽子は、エミリオプッチの服や小物の中では
とても安く（他が高い）買えるので、毎年出る新商品は気にしています。

これは2005年春夏ものので、この時のエミリオプッチのデザイナーは
私の大好きなクリスチャン・ラクロワでした。

雑誌ヴァンサンカンで見かけて一目ぼれし
雑誌裏の取扱店へ直接電話して、通販で買ったものです。

帽子はかぶってみなければ、似合うか否かわからないものですが
鮮やかな色彩が私好みだったので、冒険して買った帽子です。

<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12878.jpg" />

帽子のつばの内側も、外側同に鮮やかな色彩のオンパレードです。

<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12873.jpg" />

帽子の後姿です。
リボンがきみどり色というのも、私の好きな色で気に入っています。
これだけたくさんの色や柄を使って、リボンにきみどり色を使うところが
ラクロワ・マジックの一つかもしれません。

向かって、左側は赤や黄色が主体の柄使い
右側は、水色やパープル、きみどり色が主体となっています。

<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12872.jpg" />

帽子を反対側から見ると、同じ帽子なのに全く色使いが異なり
違った印象を受けます。

この帽子は、黒いタンクトップに白いパンツなどと合わせています。]]>
      
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   <title>パリで買った靴　その５　黒いシルクサテンのミュール</title>
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   <published>2008-07-06T06:05:02Z</published>
   <updated>2008-07-06T06:30:21Z</updated>
   
   <summary> パリで買った靴の最後に紹介するのは、黒いシルクサテンのミュールです。 こちらは...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12907.jpg" />

パリで買った靴の最後に紹介するのは、黒いシルクサテンのミュールです。

こちらはユーズドのお店ではなく新品のもの。

サンジェルマンにある大通りの一つ レンヌ通り(Rue de Rennes)にある靴屋さん。
サンジェルマンデプレ教会を背に、レンヌ通りを右手に歩くと
モノプリのスーパー付近には、靴屋さんが数件並んでいます。

ショーウインドーを見ると、靴の傾向と値段がわかるので
タイプのお店に入ったところ、全品定価の３０％OFFでした。

もともと１万円程度で買える靴が多いお店だったので
３０％OFFは、かなりお買い得。


このシルクサテンの黒いミュールも、７千円くらいでした。
お値段の割には見栄えも良く、同じデザインでベージュもあったので
そちらも買いたかったのですが、サイズがありませんでした。

店員の若いお兄ちゃんは、昼の装い用と夜の外出用に
黒とベージュの２足を買った方がよいと
フランス人にしてはかなり珍しく、商売年心。

ベージュはサイズが少し大きいと言っても
そんな風には見えないよと、とにかく売ろうとしてました（笑）。

<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12908.jpg" />

パリには、もちろん高級ブランドやお値段の高い靴屋も多いのですが
値段が手頃でデザインは今どきな、お買い得な靴屋さんも多くて
改めてファッション水準の高さに関心させられました。

アメリカに比べて、日本人向きのサイズも多いと思います。]]>
      
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   <title>パリで買った靴　その４</title>
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   <published>2008-07-05T02:01:26Z</published>
   <updated>2008-07-05T02:21:25Z</updated>
   
   <summary> パリのサンジェルマン・デ・プレにあるデパート、ボンマルシェからほど近い シェリ...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12916.jpg" />

パリのサンジェルマン・デ・プレにあるデパート、ボンマルシェからほど近い
シェリュシュミディ（cherche midi)という名の通りにある
「Chercheminippes」というユーズドのお店。

今回のパリ滞在でそこを発見し、ほとんど使用感のない靴が
5000円程度で買えたので、お店によるたびに何か買ってきました。
（使用感のある靴もたくさん売られています）

このミュールもその一つ。
ヒールが低く、パンツスタイルに活躍してくれそうな靴です。
お値段は、２３ユーロ。もちろん皮製品でお安いです。

<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12917.jpg" />

蚤の市より安いこのお店。
いつもパリマダムで混んでいます。



「Chercheminippes」

Rue du cherche-midi 75006 Paris

11:00～19:00

Tell:　01 45 49 20 22


<a href="http://www.chercheminippes.com/Boutiques.aspx"target="_blank">「Chercheminippes」のサイトはこちらから</a>
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   <title>パリで買った靴　その３</title>
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   <published>2008-07-02T13:09:49Z</published>
   <updated>2008-07-05T02:23:33Z</updated>
   
   <summary> 先月パリで買った靴、その３です。 パリのサンジェルマン・デ・プレにあるデパート...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12913.jpg" />

先月パリで買った靴、その３です。

パリのサンジェルマン・デ・プレにあるデパート、ボンマルシェからほど近い通りに
シェリュシュミディ（cherche midi)という名の通りがあります。

その通りには、「Chercheminippes」というユーズドのお店が数軒あります。
高級住宅街のひとつであるこの周辺のおしゃれなマダム達が、
着なくなった服や雑貨、子供服にメンズの服などジャンルごとに店舗があり
破格値で売られています。

さらに店独自のルートで仕入れた新品も、破格値で売られている
やみつきになるお店の一軒で、このウエッジソールも見つけました。

今はなきフランスの靴のブランド「シャルル・ジョルダン」のウエッジソールです。
写真で見ると、シルバーに見えますが、
薄いゴールド色の皮です。

ウエッジソールの裏を見ると、ほとんど履いた形跡のないものの
表の皮には若干の使用感がありました。
こちらも、足首で縛るタイプのもの。
サイズがぴったりで、お値段は２３ユーロ。
プロパーでは、２万円以上はしたでしょうからお買い得です。


この店内は、靴・バック・スカーフ・アクセサリーと
ファッション雑貨を扱っている店舗ですが、
いつもとても混んでいて、みな目は真剣そのもの。

大抵が１点もので、とにかく安いので売れるため
商品の回転がとても速いのも特徴です。

パリ滞在中は、数回行きましたが
手ぶらで帰ったことのないお店でした。

「Chercheminippes」

Rue du cherche-midi 75006 Paris

11:00～19:00

Tell:　01 45 49 20 22


<a href="http://www.chercheminippes.com/Boutiques.aspx"target="_blank">「Chercheminippes」のサイトはこちらから</a>
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   <title>パリで買った靴　その２</title>
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   <published>2008-07-01T02:30:37Z</published>
   <updated>2008-07-01T02:37:46Z</updated>
   
   <summary> 先月パリで買ったサンダルの続きです。 パリのサンジェルマン・デ・プレにあるデパ...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12909.jpg" />

先月パリで買ったサンダルの続きです。

パリのサンジェルマン・デ・プレにあるデパート、ボンマルシェからほど近い通りに
シェリュシュミディ（cherche midi)という名の通りがあります。

その通りには、「Chercheminippes」というユーズドのお店が数軒あります。
高級住宅街のひとつであるこの周辺のおしゃれなマダム達が、
着なくなった服や雑貨、子供服にメンズの服などジャンルごとに店舗があり
破格値で売られています。

さらに店独自のルートで仕入れた新品も、破格値で売られている
やみつきになるお店の一軒で、このサンダルも見つけました。

サンダルの裏を見るとほとんど、履いた形跡のないサンダルでした。
サイズがぴったりで、お値段は３２ユーロ。
このお店の中では、高額商品でしたがオレンジ色の発色といい
デザインといい、とても気に入ったので購入しました。

高額と言っても、このお店の中ではということで
定価で専門店では、やはりこのお値段は破格値でしょう。

このデザイン、エルメスの靴をまねたものと思われます。
このオレンジ色も、エルメスのオレンジ色をを意識した色彩。
つまり、なんちゃって商品ぽい感もありますが
このお値段ならありだと思いました。

パンツに合わせて、使い勝手が良さそうなサンダルです。


この店内は、靴・バック・スカーフ・アクセサリーと
ファッション雑貨を扱っている店舗ですが、
いつもとても混んでいて、みな目は真剣そのもの。

大抵が１点もので、とにかく安いので売れるため
商品の回転がとても速いのも特徴です。

パリ滞在中は、数回行きましたが
手ぶらで帰ったことのないお店でした。

安くて可愛い、お気に入りのサンダルです。

「Chercheminippes」

Rue du cherche-midi 75006 Paris

11:00～19:00

Tell:　01 45 49 20 22

<a href="http://www.chercheminippes.com/Boutiques.aspx"target="_blank">「Chercheminippes」のサイトはこちらから</a>

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   <title>パリで買ったサンダル①</title>
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   <published>2008-06-29T06:23:24Z</published>
   <updated>2008-06-29T14:11:02Z</updated>
   
   <summary> 先月パリで買ったサンダルです。 パリのサンジェルマン・デ・プレにあるデパート、...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12903.jpg" />

先月パリで買ったサンダルです。

パリのサンジェルマン・デ・プレにあるデパート、ボンマルシェからほど近い通りに
シェリュシュミディ（cherche midi)という名の通りがあります。

その通りには、「Chercheminippes」というユーズドのお店が数軒あります。
高級住宅街のひとつであるこの周辺のおしゃれなマダム達が、
着なくなった服や雑貨、子供服にメンズの服などジャンルごとに店舗があり
破格値で売られています。

さらに店独自のルートで仕入れた新品も、破格値で売られている
やみつきになるお店の一軒で、このサンダルは見つけました。

サンダルの裏を見ると、履いた形跡のないサンダルでした。
サイズがぴったりで、お値段は１５ユーロと破格値！

<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12904.jpg" />

ラフィアのような素材で作られたお花がついていますが、
なんといっても魅力的なのは、このレインボーカラーのかかと。

足首にひもを巻き付けて履くタイプのサンダルです。

店内は、靴・バック・スカーフ・アクセサリーと
ファッション雑貨を扱っている店舗ですが、
いつもとても混んでいて、みな目は真剣そのもの。

大抵が１点もので、とにかく安いので売れるため
商品の回転がとても速いのも特徴です。

パリ滞在中は、数回行きましたが
手ぶらで帰ったことのないお店でした。

安くて可愛い、お気に入りのサンダルです。

「Chercheminippes」

Rue du cherche-midi 75006 Paris

11:00～19:00

Tell:　01 45 49 20 22


<a href="http://www.chercheminippes.com/Boutiques.aspx"target="_blank">「Chercheminippes」のサイトはこちらから</a>]]>
      
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   <title>アレクサンドル ドゥ パリ(ALEXANDRE DE PARIS)の2008春夏コレクション新作2</title>
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   <published>2008-06-28T03:47:42Z</published>
   <updated>2008-06-28T04:01:10Z</updated>
   
   <summary> アレクサンドル ドゥ パリ(ALEXANDRE DE PARIS)の2008春...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12920.jpg" />

アレクサンドル ドゥ パリ(ALEXANDRE DE PARIS)の2008春夏コレクション新作を
パリで買いました。(その２）

<img src="http://www.fashon-komono.com/img/027.jpg" />

パリのヴァンドーム広場は、ラグジュアリーな宝石ブランド店の集まる広場、
そこにほど近いサントノーレ通りに、アレクサンドル ドゥ パリ(ALEXANDRE DE PARIS)
はあります。

<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12899.jpg" />

立体的なリボンの形のバレッタタイプの髪飾りです。
色は、貝を思わせる光沢のあるシルバーグレー系の色に
茶の濃淡がマーブルで入ったもの。

とても素敵で大人可愛いアイテムです。
さすが、アレクサンドル ドゥ パリ(ALEXANDRE DE PARIS)。

私は黒髪ですが、欧米人のブロンドヘアーにもさぞ似合うことでしょう。

この色のシリーズも、カチューシャなど様々な髪飾りがありました。


日本でも、さほど変わらないお値段で高島屋で通販でも購入可能です↓。

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   <title>アレクサンドル ドゥ パリ 2008春夏コレクション新作①</title>
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   <published>2008-06-24T06:47:41Z</published>
   <updated>2008-06-24T07:35:56Z</updated>
   
   <summary> アレクサンドル ドゥ パリ(ALEXANDRE DE PARIS)の 2008...</summary>
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アレクサンドル ドゥ パリ(ALEXANDRE DE PARIS)の
2008春夏コレクション新作をパリで買いました。

<img src="http://www.fashon-komono.com/img/027.jpg" />

パリのヴァンドーム広場は、ラグジュアリーな宝石ブランド店の集まる広場、
そこにほど近いサントノーレ通りに、アレクサンドル ドゥ パリ(ALEXANDRE DE PARIS)
はあります。

<img src="http://www.fashon-komono.com/img/026.jpg" />

ウインドーには、この髪飾りと同じ柄のカチューシャなどが、飾ってありました。

<img src="http://www.fashon-komono.com/img/12896.jpg" />

いっけん地味？な柄ですが、よく見るととても素敵です。
私は黒髪で、服装が色鮮やかなものを着ることが多いため
髪飾りは、あまり浮かない色を探していました。

店内に入り、マダム二人に挨拶しあれこれ物色。
マダムお二人は、お話しに花が咲いているようでした。

髪留めの試着を尋ねると、「もちろんよ」と言って放っておいて
くれるので、これ幸いと店内あれこれ付けまくり（笑）。

やはり見た目が素敵でも、自分に似合わなかったり
とにかく試着あるのみです。

話しに花が咲きながらも、私の試着を見ていた素敵なこの店のマダムが
「それは小さいわ。これをこういう風に下につけるのよ」と
アドバイスし付けてくれました。

ほんの少しの髪に留める位置の違いで、全く別のスタイルに見えるほどの
変わりようでした。
さすが！！としか言いようのないマダムが印象的でした。

ちなみにこちらは、８６ユーロだったと思います。


日本でも、さほど変わらないお値段で高島屋で通販でも購入可能です↓。

<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=GMR8sH/qV4w&offerid=90606.10000110&type=4&subid=0"target="_blank"><IMG alt="高島屋" border="0" src="http://www.takashimaya.co.jp/link/img/brandstyle/468060.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=GMR8sH/qV4w&bids=90606.10000110&type=4&subid=0">]]>
      
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   <title>ティファニー　ピルケース　ドクターズバック</title>
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   <published>2008-06-13T05:22:29Z</published>
   <updated>2008-06-13T05:46:20Z</updated>
   
   <summary> ティファニー（Tiffany)のシルバー製のピルケースです。 お医者さんが持つ...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.fashon-komono.com/img/1205.jpg" />

ティファニー（Tiffany)のシルバー製のピルケースです。

お医者さんが持つ、ドクターズバックの形です。
小さいもので２日分程度しかはいりませんが、
サプリメントや風邪薬などこれに入れてバックに入れています。

人前出だすときも可愛いですし、風邪薬を飲むのは自分でも
憂鬱ですが、これから出すと少し楽しくなります。

こちらは、ハワイのティファニー（Tiffany)で購入しましたが
丸の内のティファニー（Tiffany)でも購入可能と聞きました。
（銀座のティファニーにはありませんでした。）

ハワイでは、シルバー製ピルケースが１０種類近くありました。
月や、中華料理のテイクアウト用バックの形など
ユニークなものもありました。
値段は、$100前後だったと思います。

購入時のこの水色の布ケースに入れておけば
シルバーでもあまり変色しないので、
使い勝手もわるくありませんから、オススメです。

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   <title>スエードのパーティーバック　イタリア製</title>
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   <published>2008-04-02T15:26:42Z</published>
   <updated>2008-04-02T15:39:10Z</updated>
   
   <summary> スエードのパーティーバック、イタリア製です。 １９９２年頃に、札幌の三越で購入...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.fashon-komono.com/img/1252.jpg" />

スエードのパーティーバック、イタリア製です。

１９９２年頃に、札幌の三越で購入しました。
ベージュの柔らかなスエード素材に、
取っ手のゴールドの飾りが、とても華やかな印象で気に入りました。

この頃は、フェラガモのヴァラをはじめ超フェミニンなスタイルが
主流だった時代です。
このパーティーバックを、普通に通勤に使っていた私。
今考えると、あり得ません・・・（笑）。

けれど、サブバックも必ず持っていたので
そう不自由感じることもなく、使用していました。

中は布張りで、至って普通です。

このバックは、もう１０年以上タンスの肥やしになっていますが
特に流行など関係ないバックなので、また何かの機会に持ちたいと
思います。

シンプルでありながら、持ち手が豪華な印象を持つあたり
さすが、イタリアのものだな～と関心してしまいます。]]>
      
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   <title>エルメス（HERMES）　ケリーバック</title>
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   <published>2008-03-20T05:20:27Z</published>
   <updated>2008-03-21T12:13:34Z</updated>
   
   <summary> エルメス（HERMES)のケリーバック２８ｃｍです。 2003年にパリのエルメ...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.fashon-komono.com/img/1295.jpg" />

エルメス（HERMES)のケリーバック２８ｃｍです。

2003年にパリのエルメス本店で購入しました。
当時１ユーロが１３６円程度でしたので税金も戻ると、
現在日本でエルメスでケーリーバックを購入する半額ぐらいで購入できました。

初めてケリーバックを欲しいと思ったのは、高校生の頃。
雑誌で女優のいしだあゆみが持っていたのを見た時でした。
それでも、それがエルメスのケリーバックであるとは知らず
素敵なバックだなと思っていました。

それからいつしか、エルメスのケリーバック購入する時は
フランス語で店員さんと話し、買おうと思うようになりました。
パリがあまりにも好きなので、快適にフランスを旅できるよう
ついにフランス語を習い始めた頃でした。

２００３年にケリーバックを買う際には、とても勇気が入りました。
やはり他のバックと比べても、とても高額だったからです。

パリに滞在中も購入を迷っていましたが、あることがきっかけで
閉店間際のエルメスへ一人で行きました。

私の担当してくれたのは、ムッシュ・ピエール。
目つきが鋭く、とても手強いムッシュでした。

下手なフランス語を駆使して、なんとか手に入れたファーストエルメスです。


このケリーバックは、カジュアルにこそ合うと思って使っています。
デニムやパンツスタイルに使う頻度が多いです。

カジュアルスタイルを、ワンランクアップさせる小道具としては
これ以上のバックはありません。

このケリーバックを購入後５年間、全く他のバックを買う気が起きませんでした。
今年に入って、初めてヴィンテージのバックを買うまでは・・・。

そのくらい私にとっては魅力的で、次ぎも色違いのケリーバックを
ムッシュ・ピエールから購入したいと思っています。
エルメスの魅力は、恐ろしいです・・・。

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   <title>田崎真珠　ゴールデンパール＆メレダイヤリング</title>
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   <published>2008-03-10T02:28:05Z</published>
   <updated>2008-03-10T02:46:35Z</updated>
   
   <summary> 田崎真珠のゴールデンパール＆メレダイヤリングです。 下のリングは、マリッジリン...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.fashon-komono.com/img/1238.jpg" />

田崎真珠のゴールデンパール＆メレダイヤリングです。

下のリングは、マリッジリングとして購入しました。
１０年以上前から、田崎真珠ではお揃いでないマリッジリングも
ショーウインドーに並んでいたので、
プラチナのシンプルなマリッジリングが嫌いだった私には、心強いお店でした。

オットは、かなりお揃いにこだわっていましたが、
なんとか強行突破し、メレダイヤリングをマリッジリングとして購入できました。

このリングは、１８金台のリングならどんなものとも相性がよいので
とても重宝しています。

アンティーク風のデザインの私のエンゲージリングとも、
重ねづけしても違和感がありません。


上のゴールデンのパールのリングは、パールの色が南洋珠にして小さく白いので
あこや真珠のような感覚でつけています。

いずれも、一生大事にお付き合いしていくリングです。
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